金曜日

平成31年2月8日 (金) 武田邦彦 × 須田慎一郎

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立件民主党 辻本清美氏に外国人献金 1万円、指摘受け返還

外国人献金がわかった辻元氏 党役職の辞任は否定 (2019/02/07)


一心法律事務所の林範夫弁護士とはどのような人物なのか?

実は、辻本 (つじもと) 清美 (きよみ) 氏に献金していたとされる人物は公安から調査対象とされていました。

一心法律事務所で弁護士を務める林範夫 (イム・ボンブ) 氏です。

他にも、林範夫 (イム・ボンブ) 弁護士は「コリアNGOセンター」で北朝鮮系の代表理事を務めています。

須田慎一郎さん
須田慎一郎さん
流石にこの献金はやられたな~って感じでした。

まったく、知りませんでした。

一心法律事務所の林範夫弁護士からの政治献金の流れ

林範夫 (イム・ボンブ) 弁護士から辻本清美氏への政治資金は2年に渡って献金されています。

2013年 (平成25年) 5月22日に10,000円が献金されていました。

これに関しては、先日の5日に返金したとして問題ないと辻本清美氏本人は主張しています。

2014年 (平成26年) 6月19日に12,000円が献金されています。

これについては、翌年の2015年 (平成27年) に外国人弁護士側からの要請で訂正されています。

#キツネのTweet ★拡散希望★

ここで、ポイントとなるのがどうして2015年 (平成27年) 林範夫 (イム・ボンブ) 弁護士側から訂正されたのかという点です。

2015年に大阪で発生した十三ベース事件とは?

2015年 (平成27年) 12月に大阪で対レイシスト行動集団で「しばき隊」とも呼ばれるメンバーの間で暴行傷害事件が起きました。

当初、大阪府にある十三 (じゅうそう) と呼ばれる地域の飲食店で、事件が起きたと思われていたことから十三ベース事件と呼ばれていました。

しかし、実際に事件が起きたのは北新地の飲食店です。

この十三ベース事件在日特権を許さない市民の会 (通称:在特会)を中心とするレイシズムの動きに対して内紛のカウンター行動でした。

この一連で被害者が最初に相談したのが林範夫 (イム・ボンブ) 弁護士でした。

2015年に林範夫弁護士が献金を訂正した理由

しかし、林範夫 (イム・ボンブ) 弁護士は加害者側の人間とも親しかったためにもみ消しに走ります。

この暴力事件において被害者の方が刑事告訴をしましたが、刑事事件として立件されていません。

なぜなら、様々な圧力を受けたことによるものです。

つまり、2015年 (平成27年) に訂正されたのは十三ベース事件が起こっている最中だったことが深く関係していることが考えられます。

カウンター行動の中に辻本清美氏が関わっていたのではないか?

関西生コンにもつながっていく話。


新聞労連が抗議「東京新聞記者の質問制限」

2018年12月28日(金) 内閣官房長官 記者会見


東京新聞の望月衣塑子記者

官房長官の記者会見で質問する東京新聞の記者として有名なのは、望月 (もちづき) 衣塑子 (いそこ) 氏が有名です。

須田慎一郎さん
須田慎一郎さん
望月さんのお仕事は、官房長官の記者経験に出て嫌がらせを言うことが唯一の仕事みたいなもんですからね。
武田邦彦さん
武田邦彦さん
特定の記者クラブを作っているのであれば、ちゃんとシッカリした質問で国民の期待に沿わないといけません。